どなたか判りますか?

清水先生の作品206点の中で~4点ほど動物の名前が判らないモノがあります。 キャプションを作りながら、リストと写真のデータを照らし合わせ~うん?と・・  次の4点の動物の名前が不明です。

64

89.jpg

91.jpg

100.jpg

動物が大好きで、清水先生の作品が大好きな方で・・ この4点の動物の名前が判る人がおられますか? 意外と小さなお子さんが知っていたりして? そんな楽しみをも与えてくれる、とても楽しい動物画達です!

| コメント:2件| 投稿する | TOP↑ | 編集

一瞬にして桜が終わりました・・

日本で一番暑い所として報道された置戸町でしたが、一気に30度超えと・・つい先日までは雪交じりの日々だったのですが~ そんなこんなで、アッという間に夏が来そうな雰囲気です。

さて、次の紹介は「キリン」の作品を紹介しますね・・・ 

キリン 14×21
        キリン 14×21

マサイキリン 29×25
        マサイキリン 29×25

キリン 26×37
        キリン 26×37

見れば見るほどに、不思議な体形をしていますよね。 水を飲む時の前足を広げる姿が大好きです! 遠くのモノが見えるように首が長くなった? 本当にそうなのかな? 摩訶不思議です・・

清水先生の作品は大好評です! 中には半日ほども見入っている方がおられるほどです・・つい先日は「是非ともわけて欲しい!」と。  いや、そればかりは出来ません~と、お断りしましたが、「どうして、置戸にあるのですか?」と、そんな質問が多いようです。 感謝!感謝!です。

| コメント:0件| 投稿する | TOP↑ | 編集

まだまだ雪が降りますが・・

北海道の本格的な春はまだまだですが、やっとフクジュソウやフキノトウが見られる季節となりました。 清水先生作品の紹介、次は動物園には無くてはならない存在? 直に見ると、とても感動する大好きな動物 「ゾウ」 を取り上げてみたいと思います。

アフリカ像
         アフリカ像 14×21

インドゾウ
         インドゾウ 14×20

象とキリンとシマウマ
         象とキリンとシマウマ 20×42


ナウマンゾウ
         ナウマンゾウ 30×37

トウヨウゾウ
         トウヨウゾウ 26×26

ゾウの親子
         ゾウの親子 28×41


| コメント:0件| 投稿する | TOP↑ | 編集

雪解けはまだまだですが・・

やっと、少しだけ春が近づいて来たような雰囲気の置戸です。 ネコヤナギが川辺に多く見られます・・ しかしながら、3月末となっても、もう一回は大雪が来ると覚悟だけはしています、例年のことですから。 

さて、新聞等でも多く取り上げて頂いた、今年度のメインの「清水 勝」 先生の作品を紹介しないといけませんね・・  206点の作品郡です。 観に来られた方々も、とても感動されています! 「この絵、見たことがある!」とか、「どうして、こんな原画が置戸に?」とか。本当にこのように貴重な作品を寄贈頂いたことに、今更ながらに感謝するところです。

とびかかるライオンとシマウマ 
       とびかかるライオンとシマウマ 45×58

ヌーを襲うライオン 
       ヌーを襲うライオン 24×32

追うライオン 
       追うライオン 30×33 

今の時代、このような状況を表現したもの、作品は・・ 避けられる、そして公には公開されにくい作品なのかも知れませんが、決して真実から目を背けてはいけませんよね!  



| コメント:0件| 投稿する | TOP↑ | 編集

まだまだ気は抜けませんが・・

今年の冬は例年より雪が少ない置戸です。今年に入ってからは殆ど降っていません、本州では大雪で困っている所が多いようですが~ でも3月になれば、きっと大雪が来ると思います、最低でも一回は覚悟しておかなければとね。
今日の北海道新聞 北見版に掲載して頂きました・・ 

絵画館 道新2017年218


| コメント:0件| 投稿する | TOP↑ | 編集

| PAGE-SELECT | NEXT