すっかり冬眠状態でした・・

3月に入り、少しばかり春が近づいて来たような置戸です。 しばらく書き込みをせず、反省です~ 
「置戸ぽっぽ絵画館」は、この寒い冬でも多くの方々に来て頂き好評を得ています! 芳名ノートには「すばらしい作品が一杯で驚きました!」、「また、ぜひ来ます!」とか多くの書き込みがあります。 これから、少しずつ暖かくなると、もっともっと多くの方が来てくれることと思います。

何とも言い難いのですが、本当に「平澤作品」は摩訶不思議な世界です! 何度も何度も観て~何が描いてあるのかな?と、想いにふけるのですが、僕には解読不可能です(笑)

11月のHANA
         11月のHANA 190×96 墨

前回に続き、「墨」の作品ですが・・サイズが大きいので迫力満点ですが、何のHANA(花)なのやら? ご本人に確認しなければ判りません。 11月に咲く花? 北海道とは季節感が違うから? うん・・自分自身の無知からなのか?


人・場・時
           人・場・時  直径100 油彩

この作品は、展示の時に困ってしまった作品です・・どこがテッペン(真上)なのか? うん・・ 平澤先生によると~時計になっているとのこと。 うん、確かに針のようなモノが描かれています、それを12時の方向に合わせての展示です。

平澤重信 本当に摩訶不思議です・・

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