奇跡の連続? ぽっぽ絵画館・・

五月の連休後から 「置戸ゆかりの作家、作品展」 と称して、置戸出身、或いは置戸に住んで居た事がある方々の作品展を2ヶ月間に渡って、公民館ロビーにて開催しておりました。 総数100点以上にもなりました・・ 小林七郎氏、そして湿原画家として有名な釧路の佐々木榮松し等々・・13名の方々に参加頂き開催いたしました・・
置戸ゆかりの作家展

その間には、東京から「置戸ツアー」として絵画館オープン以来、2度目の東京から寄贈作家様や寄贈下さったコレクターの方々が来て下さいました。 本当にありがたいと思うやら~感謝の気持ちで一杯です!
ツアー
とても良い天気に恵まれました、「オホーツクブルー」そんな言葉がぴったりの気候で最高のツアーだったと思います。

高橋敏明
置戸は秋田県からの入植者で開けた地域もあり、高橋俊明様は、その秋田県湯沢市の出身です~
菅田友子
       菅田友子様 一年目も寄贈下さりました~

滝田好子
滝田好子様 何となく、作品とマッチしているような雰囲気です~ 

そんなこんなで、6月を終えたのですが・・置戸町は今年「開町100周年記念」という事で毎週行事やイベントが開催されています。
そんな中で先日、またまた素敵な事がありました! 「奇跡」そんな気がします! 日々起こる「ぽっぽ絵画館」の奇跡的な出会いに、HPの更新が追いつきません! アップしようとしても、次々と新しい事が始まります~ 皆様のご好意に反しないように頑張らなければいけないと思いつつ・・ 不思議な世界に入り込んでしまったな?と、ワクワクしている毎日です!

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