まだまだ雪が降りますが・・

北海道の本格的な春はまだまだですが、やっとフクジュソウやフキノトウが見られる季節となりました。 清水先生作品の紹介、次は動物園には無くてはならない存在? 直に見ると、とても感動する大好きな動物 「ゾウ」 を取り上げてみたいと思います。

アフリカ像
         アフリカ像 14×21

インドゾウ
         インドゾウ 14×20

象とキリンとシマウマ
         象とキリンとシマウマ 20×42


ナウマンゾウ
         ナウマンゾウ 30×37

トウヨウゾウ
         トウヨウゾウ 26×26

ゾウの親子
         ゾウの親子 28×41


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雪解けはまだまだですが・・

やっと、少しだけ春が近づいて来たような雰囲気の置戸です。 ネコヤナギが川辺に多く見られます・・ しかしながら、3月末となっても、もう一回は大雪が来ると覚悟だけはしています、例年のことですから。 

さて、新聞等でも多く取り上げて頂いた、今年度のメインの「清水 勝」 先生の作品を紹介しないといけませんね・・  206点の作品郡です。 観に来られた方々も、とても感動されています! 「この絵、見たことがある!」とか、「どうして、こんな原画が置戸に?」とか。本当にこのように貴重な作品を寄贈頂いたことに、今更ながらに感謝するところです。

とびかかるライオンとシマウマ 
       とびかかるライオンとシマウマ 45×58

ヌーを襲うライオン 
       ヌーを襲うライオン 24×32

追うライオン 
       追うライオン 30×33 

今の時代、このような状況を表現したもの、作品は・・ 避けられる、そして公には公開されにくい作品なのかも知れませんが、決して真実から目を背けてはいけませんよね!  



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まだまだ気は抜けませんが・・

今年の冬は例年より雪が少ない置戸です。今年に入ってからは殆ど降っていません、本州では大雪で困っている所が多いようですが~ でも3月になれば、きっと大雪が来ると思います、最低でも一回は覚悟しておかなければとね。
今日の北海道新聞 北見版に掲載して頂きました・・ 

絵画館 道新2017年218


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北海道は冬祭りラッシュ!

道内の色々な町で「冬祭り」と称して様々なお祭りやイベントが開催された週末でした。隣町の陸別町では日本一寒い町として「厳寒祭り、しばれフェスティバル」も開催されました・・ 一晩、-20度の中で氷のカマクラの中で寝るなど、寒さを逆手に取ったイベントです。 北見市では「厳寒焼肉まつり」も・・ こんなイベントが終わると、少しばかり冬も終わりに近づいているかな?と。

さて、エスカリエ展~最終の紹介です。

10三橋昌子 青い池
       三橋 昌子  青い池  F10

11山脇冨士子 青い花
 山脇 冨士子  青い花  4F キャンバス アクリル絵具

12吉富 睦 故郷の川
        吉富 睦  故郷の川  F4 

来週から「画廊宮坂」にて、第48回目のエスカリエ展が始まるようですね~ 是非、観てみたいものですが置戸からでは無理かな?      

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まだまだ寒いですが・・

少しばかり、春の匂いがするような日中の陽ざしです。まだまだ-20度超えですが。

エスカリエ展~その中に、何と置戸の風景が! 最初は気づかなかったのですが、近くに住む方が「これは置戸の風景じゃないか?」と。 ビックリです! 高橋勇様が沢村先生の作品を観に置戸を訪れて、絵画館を観てから置戸の風景を描かれたとのこと。3年ほど前になるそうです~

7高橋勇 収穫終えて
    高橋 勇  「収穫祭を終えて」  F8 横 水彩
置戸の安住という地区の風景です。

8平沢政行 花咲くDNA
      平沢 政行  「花咲くDNA」  F10

9みつはしちかこ 5月のバラたち
      みつはし ちかこ  「5月のバラたち」 F4

冬でも多くの方々が観に来られています。 手を抜かずにきちんと展示しなければならないと、あらためて気を引き締めているところです・・

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