小島悠司 追悼作品展が・・

昨年亡くなられた、小島悠司先生の作品展を開催するとのことで作品を送って欲しいと連絡がありました。 あらためて、作品を紹介しますね、置戸にある作品です。

生
       「 生 」  10号 テンペラ(麻) 

視
       「 視 」 3号 テンペラ(麻)

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異常な天候ですね~

こちら置戸町も35度を超える日々が1週間も続いたり、そしてまた急な豪雨と・・ 天候に体がついて行かないような感じです。九州では大変なことになったようですが、こちらはそのような災害にはならないだけ幸せですが。

18 カサレスの村(スペイン) 村上金三郎
        カサレスの村(スペイン) 100 F 油彩 

絵画館の登り口、一番の目立つ所に展示してある村上金三郎氏の作品です。 毎年、展示の入れ替えの時にはここにメインの大きな作品を展示しています。 この作品も「鎮座している!」そんな雰囲気を醸し出しています。      

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どなたか判りますか?

清水先生の作品206点の中で~4点ほど動物の名前が判らないモノがあります。 キャプションを作りながら、リストと写真のデータを照らし合わせ~うん?と・・  次の4点の動物の名前が不明です。

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動物が大好きで、清水先生の作品が大好きな方で・・ この4点の動物の名前が判る人がおられますか? 意外と小さなお子さんが知っていたりして? そんな楽しみをも与えてくれる、とても楽しい動物画達です!

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一瞬にして桜が終わりました・・

日本で一番暑い所として報道された置戸町でしたが、一気に30度超えと・・つい先日までは雪交じりの日々だったのですが~ そんなこんなで、アッという間に夏が来そうな雰囲気です。

さて、次の紹介は「キリン」の作品を紹介しますね・・・ 

キリン 14×21
        キリン 14×21

マサイキリン 29×25
        マサイキリン 29×25

キリン 26×37
        キリン 26×37

見れば見るほどに、不思議な体形をしていますよね。 水を飲む時の前足を広げる姿が大好きです! 遠くのモノが見えるように首が長くなった? 本当にそうなのかな? 摩訶不思議です・・

清水先生の作品は大好評です! 中には半日ほども見入っている方がおられるほどです・・つい先日は「是非ともわけて欲しい!」と。  いや、そればかりは出来ません~と、お断りしましたが、「どうして、置戸にあるのですか?」と、そんな質問が多いようです。 感謝!感謝!です。

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まだまだ雪が降りますが・・

北海道の本格的な春はまだまだですが、やっとフクジュソウやフキノトウが見られる季節となりました。 清水先生作品の紹介、次は動物園には無くてはならない存在? 直に見ると、とても感動する大好きな動物 「ゾウ」 を取り上げてみたいと思います。

アフリカ像
         アフリカ像 14×21

インドゾウ
         インドゾウ 14×20

象とキリンとシマウマ
         象とキリンとシマウマ 20×42


ナウマンゾウ
         ナウマンゾウ 30×37

トウヨウゾウ
         トウヨウゾウ 26×26

ゾウの親子
         ゾウの親子 28×41


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